023030 大人気のジュエルグラスを組み込んだ門柱に、お客様ご自身でデザインして制作されたベネチアンガラスサインが使われています。 少し前だったら外構工事にガラスを仕様することはあまり考えられなかったのですが、今では表札をはじめガラスパネルなど、当たれ前のように使われるようになりました。 toledoの事務所にサンドブラストの機械があり、サインなどは自社制作することが多いので、お客様ご自身で表札を作ることもできます。ベネチアンガラスブリックは煉瓦とほぼ同じ大きさのガラスの固まりで、ズシッと重さを感じるイタリアのベネチアで作られたものです。 色は4色あり3段積みしたベネチアンガラスの真ん中にブルーカラーでサインを作り、上下はクリアーに、それぞれお客様の考えたデザインを彫りこんで仕様しています。 ジュエルグラスを門柱の中央に組み込む場合は、門柱の巾を1600mmぐらいに仕上げています。サインとは反対側の壁には花の形をしたタイルとガラスで作られたシートを縦に貼っています。 長野市内の外構