雨上がりに見つけた原種シクラメンの花

  • 投稿日:
  • 修正日:
  • by
  • カテゴリ:

昨日は、冬のように寒い日で雨も降っていました、雨降りになると外構屋さんはコンクリート仕事が出来なくなり現場がなかなか進みません、そんな天気の悪い日がしばらく続いていたので、久し振りに少しだけですが青空が見られました、気温も上がり今日は昨日と比べると暖かです。

フッキソウの下の原種シクラメン

フッキソウの下で原種シクラメンが咲いていました。薄いピンク色の華です、原種なので背丈も10?程なので常緑の緑の葉、フッキソウで隠れてしまいます。花は小さいのですが球根は大きくで500円玉よりも大きいです、何年か前に球根をひとつ植えた物が毎年少しずつ増えてくれました。

薄いピンクの原種シクラメン

赤い花を咲かせる原種シクラメンも植えてあるのですが、いつの間にか姿を消してしまいました。 今、シクラメンの咲いている場所はほとんどこのままの状態で土を掘り起こすこともないので良いのですが、他の場所はいろんな宿根草の植え替えなので土を掘り起こしているので、球根がどこかにいってしまうこともあるようです。

Maronienomi6016

雨降りで風もあるときには、庭の木の葉が落ちてしまいます。 マロニエの葉もずいぶん落ちてきて、その中にマロニエの実も一緒に落ちています。 これからはしばらく毎日のように落ち葉広いの日が続きます。

樹脂板塀の増設工事

エクステリア工事を数年前に完了していて、その時に西側の道路面は、化粧ブロツクを2段笠だけ積んでジュシイタのフェンスを取り付けなかったのですが、西側も増設で北側の樹脂板の高さに合わせて施工することになりました。

樹脂板目隠しフェンスの増設

化粧ブロックの笠を撤去してから、新たに化粧ブロックを一段増やして、アルミの40ミリ角の柱を建ててアルファウッド樹脂板ディープブラウンを取り付けて目隠しフェンスにしました。

樹脂板目隠しフェンスの増設アルファウッドディープブラウン樹脂板目隠しフェンスの増設アルファウッドディープブラウン

気のせいなのか、樹脂板で塀を作ってからは建物との間のテコラが敷きこまれたスペースが広くなったように感じるのが不思議です。 アルファウッドの樹脂板は、超耐候性のある人気の樹脂板です。

芝生の庭を管理が楽にするように変える。

  • 投稿日:
  • 修正日:
  • by
  • カテゴリ:

外構工事・庭工事を当社ではしていないのですが、今ある庭の芝生を、なんとか手入れが楽になるようにしたいと相談を受け、芝生を剥ぎ取り人工芝に変えた見積を度したところ、お願いしたいと連絡がありました。

Shibafu no niwa5999 (1024x681)

最初に現場を見たときに、綺麗に手入れされた庭を見て、このままでも良いのではと話をしたのですが、せっかくの休日の日を庭の手入れで終わってしまい、大変なので何とかしたいとの考えだったので見積を出しました。

Shibafu no niwa5998 (1024x670)

植木が植えられている南側が高くなっているので、土留めをブラッドストーンのマドックZで施工して、マドックと建物の間を人工芝にします。 芝生を剥ぎ取り土を漉き取り、砕石路盤を作って水の浸透が良くなるようにしてから防草シートを敷きこみ、その上に人工芝を敷きます。防草シートにしても人工芝にしても、良いものを選ばないと、せっかく予算を掛けても、すぐにやり替えになる事もあるので当社で使用しているものは長く仕様して頂けるものです。

Shibafu no niwa6001 (1024x678)

今のままで充分素敵な庭ですが、人工芝生にするとたしかに管理がとても楽になります。 エクステリアの打ち合わせをしていて庭の芝生張り工事がかなり減っています、価格的には断然芝生の方が安価なのですが、管理を考えると高価でも人工芝生を考えるお客様が増えている事は理解できます。

祭りの灯りに誘われて、はんだ山車まつり。

  • 投稿日:
  • 修正日:
  • by
  • カテゴリ:

実家から、メイン会場までは、歩いて30分程の距離で、31もある山車が集合するまでは、それぞれの会場に居ます。半田は名鉄とJRの駅が歩いて1分ん程で行ける距離にあり、実家が名鉄の駅近くだったので名鉄で降りた人並みと一緒にJR液前まで移動してカラクリ人形を見たりしてから一度家に戻り休憩とランチ。 午後3時に31の山車が揃うので、2度目のお出かけて郵便局裏のメイン会場に向かいました。 家に戻ったのが午後5時頃で、どうしても夜の様子が見たかったので、3度目はひとりで出かけました。 久し振りに歩きました。

DasinoChōchin5961 (1024x653)夜になると山車は、それぞれの場所に移動して提灯を下げて、昼間とは違う魅力があります、昼間は見事な彫刻・幕が見れ、夜になると山車に掛けられた提灯の灯りが何とも言えません、夜の9時まで続けられていたので。人の数は相変わらずすごい数で

DasinoChōchin5960 (1024x674) DasinoChōchin5963

半田市にはミツカン酢が運河沿いにあります、黒壁が続く素敵なエリアです、昼間運河にチントロ船が2隻浮かんでいました。はんだ山車まつりは山車だけではなく、このチントロ船も是非見たいものです、南側のチントロ船には5歳の女の子が夜、舞を披露します、北側のチントロ船では5歳の男の子が舞を

HandaUnga5941 (1024x683)

夜出かけたときに運河にかかる橋の上からチントロ船を撮りました、運河に写る提灯の影も良い感じ、突然携帯電話が鳴り、「今どこにいるの」嫁さんの兄からの電話で、チントロフ船の前に来ると舞が見られるからと、私が出かけてから、追いかけてきてくれたようです。

HandadasimaturiTintorosen5966 HandadasimaturiTintorosen5967 (1024x680)

近くに移動してみると、ちんとろ船の提灯の灯りがきれいです。

HandadasimaturiTintorosen5968

移動した時には、人でいっぱいで前には行けず、ちんとろ船の上に舞う5歳の男の子の舞は、なかなか見られず、スマフォの手に持ち高く上げて撮ると、すこし様子が分かりました。 私が結婚した頃には31の山車が集まる事がなく、現在行われている、はんだ山車まつりはありませんでした。毎年 町々で春のお祭りに登場していますが、31の山車が集まるのは5年に一度の事です。

HandadasimaturiTintorosen1384       HandadasimaturiTintorosen1385

次回は5年後にらなります。 その時には、もう少しゆつりくと楽したいと思っています。 実家を出て家に到着した時には0字を回っていました。

DasinoChōchin5969 (1024x666)

五年に一度の「はんだ山車まつり」

  • 投稿日:
  • 修正日:
  • by
  • カテゴリ:

愛知県知多半島の中程に半田市があります。私の嫁さんの故郷になります。 今から40年ほど前に始まった「はんだ山車まつり」は5年に一度、半田の山車31輌が一斉に揃うお祭りで、前回は二日間で53万人が集まりました、回数を重ねると共に人も集まり、とても賑やかでした。 私自身、今迄に一度も行けていなかったのは、毎回土日に行われていたからです。

第八回はんだ山車まつり

山車31輌がさくら会場に揃った写真です。午前中、それぞれの会場にあったものが午後の3時頃にさくら会場に終結しました。

成岩の山車の彫刻 成岩の山車の彫刻

嫁さんの実家の地区の山車です。山車の彫刻も素晴らしいもので、この山車は楠正成と息子の会話の場面を描いていて、戦前の教育では必ず押しえらめていた場面のようです。山車の見どころは彫刻以外では幕がありねどの山車の幕も違うものが描かれています、幾つかの山車ではカラクリも上演されています。

笛太鼓のお囃子 はんだ山車カラクリ人形

JR半田の駅前広場で笛太鼓の後に、琵琶と語り部にあわせてカラクリ人形が動いていました、飛騨高山で昔、カラクリ人形を見た事がありましたが、決して見劣りすることはありません。

第八回はんだ山車まつり

さくら会場を後にして山車は町の中に散っていき、この日は夜の21時まで、まつりがおこなわれていました。

                                  つづく・・・・・・

エムウェーブ・エクステリアフェアに来場されたお客様現場。

  • 投稿日:
  • 修正日:
  • by
  • カテゴリ:

6月にエムウェーブで行われた長野エクステリアフェアの時に、名簿は取らなかったのですが、当社のスタッフと話をしたお客様が、数日が過ぎてから展示場に来店されら輪のリフォームの相談を受けました。 エクステリアの仕事を長年していますが鬼無里から来られたお客様は初めてでした。 手入れが難しくなってしまった庭のリフォームとガーデンルームを取り付けたいと言う内容の相談でした。

Shūmeigiku IMG_5898

庭の処分をする木と移植する木の作業を行うので、私も現場に行き、午前中は一緒に手伝いました。シュウメイギクが綺麗に咲いていて心配していた天気も青空が見えて、ただ体を動かしていないと寒く感じる日でした。

PurasuGrūfu  5900 (1024x667)

10月になってからガーデンルームの施工を初めていますが、飛び出している建物面までプラスGのテラスルーフを取り付けてから、ガーデンルームココマ?腰壁タイプの施工になります、加工が大変な現場ですがお客様の要望でこの位置に取り付ける事になりました、予め腰壁部分と床になる部分の施工は済ませてあります。

Morisobaminitendon Sobada n go

お昼になり近くに道の旅があり、そこでお蕎麦を食べました。以外に人が入っていて驚きましたが、ダムカレーを食べようか迷いましたがスタッフがカレーを頼むと言うのでモリソバとミニ天丼を注文、真蕎麦だと言うことですが個人的には10割蕎麦の方が好きです、一緒に付いてきたミニ天丼はボリュームがあります、天ぷらはエビ・えのき・何かの葉・茄子です、ミニ天丼に茄子があったので気づきました。

DamuKarē

スタッフが頼んだダムカレーです。ダムカレーは2種ありご飯がアーチ状になっているのがチキンカレーで裾花ダムのイメージで、ビーフカレーはご飯がストレートの奥裾花ダムのイメージ、駄目もとでお願いしてアーチ状にしてビーフカレーにしてもらいました、メニューで見たときには、もっと野菜が乗っていたのですが、ミニ天丼に茄子があったのでダムカレーにトッピングされていないと言うと、すみませんの返事が帰ってきてすぐに持ってきました。フォークとスプーンはダムのイメージ、これ良いですね。 外構を契約して頂いたのは7月の事ですが、なんとか雪が降る前に完成できそうです。

時の流れと共に変わるエクステリア。

先週末、電話があり出掛けていった現場があります。 以前当社でエクステリア工事をしたお客様で名前を言われたのですが、同じ名前のお客様も大勢いるのですぐには思いだせませんでした。 住所を聞いたので地図を見てみるとぼんやりと思い浮かぶ現場がありました。

GurafikasurimuMonchū5885 (667x1024) GurafikasurimuMonchū5888 (661x1024)

記録データと図面を探してみると10年前の施工現場でした。 当時は特殊発泡で作るオリジナルのグラフィカスリム門柱を良く施工していて、ガラスブロックサインも当社事務所でサンドブラストで制作して取り付けたものです。10年の歳月が過ぎましたが門柱は当時のままで、門柱前に植えたハツユキカヅラが広がり立派になっていました。

Monchū mae no dasai5887 (1024x666) Monchū mae no dasai5886 (1024x670)

白く赤くなって見えているのがハツユキカヅラで、常緑の植物なので、門柱前の花壇に良く使用しています。緑色で葉が多き目のものはアイビーで門柱の後ろから伸びてきています。

Natural stone paste terrace5889 (1024x673)

建物のリビング前に天然石を貼ったテラスを作りました。 現場に行くと当時施工したエクステリアのこの現場が、はっきりと蘇りました。 今回のご相談は、駐車場のスペースを広げたいと言う相談で、今あるカーポートの横にスペースを作るには、門柱を移動させないといけません。もうひとつ考えられるスペースは石貼りのテラススペースを小さくする方法です。 エクステリア工事をしてから10年が過ぎると子供達も大きくなり車が増えたりするのでエクステリアを変更させなければならなくなったりもします。

時間をかけて完成させていくエクステリア。

エクステリア工事の打ち合わせ時、特に新築外構の計画では予算が限られている場合があります。家と同じように外構にお客様が希望する思いがある場合は、予算内でどこまで施工するのか悩んでしまう事もあるようです。 外構は家・車といった高額な場合があり、何度もやりかえると言うことはあまりないので思案何処。 こだわりが無ければ予算内で収まるような材料・施工を検討すればいいのですが、たとえば、最近人気の樹脂板目隠しでもメーカにより価格が随分違いがあります。 ただ目隠しになれば良いと考えるのであれば安価な材料を選びますが、打ち合わせ時に当社がお勧めしているメーカーの商品と比較して選んで貰うと、多くの方が当社がお勧めする高価な樹脂板を選択します。 当社は専門店なのでお客様の要望を聞いた上で専門店としての考え方をお伝えします。 今回紹介する現場は4年前の秋に一度引き渡しをした現場です。 当時、お客様が当社以外の業者からの何社にもデザイン・見積を依頼していて、お客様の考えと現場の建物を見たうえでデザインを提案させて頂きました。 お客様の話だと、見積は当社が一番高額だったようですが当社で施工する事になりました。 予算の事もあり、一部、駐車場の施工はしませんでしたが、4年が過ぎてお客様から駐車場の施工依頼をいただき、週初めに施工を終えました。

Jikan o kaketeTsukuru ekusuteria 5856

建物を見て、門柱は英国製擬石ブラッドストーンを積んで造りました。門柱の前には2台分の駐車スペースのコンクリートの床をスタンプコンクリートのシームレスグレーで施工しましたが、カーポートは施工しませんでした。今回は、その北側に空いていた車2台分のスペースに積雪用カーポートを施工して外構工事は完成です。あと残されているのは、南側と同じように北側にも樹脂板で目隠しフェンスを施工することと、何本か植栽を追加することです。

Jikan o kaketeTsukuru ekusuteria 5857 Jikan o kaketeTsukuru ekusuteria5859

駐車場の後ろ側、建物のアーチ状の壁の前にLED照明も追加施工しています。 最初の施工の時にもLED照明を取り付けていて、当時はタカショウの照明を取り付けましたが、タカショウのLEDは確かに安価なのですが日本製ではない為か、点灯しなくなったりすることもあり、最近ではリクシルの美彩をお勧めしています。タカショウの照明と比較すると高価ですが、日本製でカバー部分がガラスなので灯りが綺麗で、故障も今のところありません。

Chūshi yajounodoma 5858

駐車場の土間コンクリートの画像です。左側が4年前に施工したスタンプコンクリートのシームレスグレーで、右側が今回施工したカーポートの下のコンクリートの床になります。コンクリートで仕上げボーダーアートの形押しをフルール・ド・リスで仕上げました。目地部分は樹脂舗装の自然石小砂利の大和桜でコンクリートの床の高さに合わせて施工しました。 自分の希望に近づける外構工事を感性するのであれば時間を掛けて仕上げていくのも、ひとつの方法だと思います。

エクステリアのコンクリート工事 わかりづらい価格

お客様からの問い合わせで、駐車場のコンクリート工事の価格を聞かれる事が多いです。 エクステリアのアルミ製品カーポートの場合は、メーカー価格があり、同じ仕様であれば他社と比較して価格がどうなのか分かりやすいのですが、コンクリート工事の場合は価格だけを聞いても比較することが難しいです。 エクステリアショップや住宅業者に聞くと、価格は出てきますが、工事内容を詳しく説明できない事が多いです。それは、下請け業者に任せているので、生コンの配合を聞いても答えられない、、、ようするに内容が分からずに価格を決めている。下請け業者の受け金額に自分達の経費を上乗せているだけだからです。先日、当社が駐車場のコンクリート工事をした現場の配合は、21-18-25N でした。当社はコンクリート工事の多くを自社の社員で行うので、生コンを直接頼んでいます。 最初の21は呼び強度(コンクリートの固さ圧縮強度) 18は(スランプで生コンのねばり) 25は(骨材の最大寸法) 最後のNはセメントの種類になります。 生コンの配合は、作業時の天候などで変えて頼んでいます。 生コンの価格も配合と数量でわずかですが変わります。

Konkurīto tekkinkumi 021 Konkurīto tekkinkumiPitchi  022

多くの業者が、ワイヤーメッシュを使用して作業をしていますが、当社は10ミリの鉄筋を組んでコンクリート打ちをしています。ワイヤーメッシュの場合は、細い針金のような太さのものを予め溶接してあり、をれを並べるだけなので作業が簡単です。鉄筋の場合は、現場で組んでいるので手間が掛かります。それでも鉄筋を組んでいるのは、強度の事を考えているからです。 乗用車であればワイヤーメツシュでもいいと思いますが、ダンプのように重い車が乗る事があれば、鉄筋の方が安心です。当社の場合は現在スキ土・残土は別途で計算して、下地砕石路盤100ミリ厚転圧、鉄筋入りコンクリート100ミリ厚で 1平米あたり6.500円から7.000円です。

カーポートの施工は積雪対応がだんぜん多くなっています。

数年前まで、カーポートは積雪20cm用のものが大半を占めていました。価格的にも積雪用に比較して安価な事もあり、エクステリア工事のカーポートの予算を多少でも控えることで、他に予算を回す事ができました。 ところが数年前の大雪からカーポートの売れ筋がガラリと変わりました。 当社が提案することはありますが、お客様からもカーポートは積雪用でと言われる事が多いです。 長野ような雪国ではどうしても雪対策が不可欠になります。

Sekisetsu-yō kāpōto SoldyPort 057Sekisetsu-yō kāpōto SoldyPort 248Sekisetsu-yō kāpōto SoldyPort 9174

積雪用と言えば、以前は圧倒的に屋根が折半のタイプのものが主流でしたが、近年では屋根から光が透過するタイプのカーポートが人気です。数あるメーカーの中でも当社はLIXILのSOLDY PORTがお勧めです。積雪50・100・150センチとあり、安心できるカーポートです。 折半タイプの方が屋根の上に乗る事もできるのですが、屋根が鉄板なので、いずれは錆が出てくるので、ポリカ材を使用したカーポートの方が良いと感じます。

Sekisetsu-yō kāpōto SoldyPort 0114206

当社がエクステリア工事でカーポートを取り付けたお客様の中にも、以前のカーポートを撤去して積雪用に変えたお客様も何人もいます。 私自身、20年前に取り付けた20センチ用のカーポートを取り外し、ソルディーポートの積雪50cmタイプに2年ほど前に変えました。 古いカーポートの場合は夜に雪が降り続けると心配になり、夜の間に何度も屋根の雪下ろしをしていました。 もう以前のように若くないので、これからの事を考えると積雪対応のカーポートにする事で身体も楽になります。 カーポートを変えてから夜に起きて雪下ろしをする事も無くなりました。 これから冬を迎えるようになるのでカーポートの施工を考えている方は積雪用タイプをお勧めします。