庭のライティングで楽しいエクステリア
エクステリア工事で庭に門周りに、照明を取り付ける事で昼間とは違う空間が生まれます。 ライティングで癒しのある素敵な空間を作りませんか。 又、トランスを使用する夜間照明を取り入れる事で、留守の時でも自動的な照明が点灯することで防犯にも役立っています。夜になっても庭に出て楽しむ為には灯りが大切です。テラスの周りに明かりが有り庭の植栽をライトアップさせて、安心して過ごせる空間になっています。



外から玄関までのアプローチを明るくして歩きやすく、通路横の庭も植木・お洒落な物置もライトアップさせています。

H鋼門柱のライティング
H鋼を使用して作られた当社オリジナルのプレミアム門柱は、H鋼にLEDを取り付ける事が出来るので表札として作った特殊塗装の伊尚に文字・デザインをレザーで抜き取っているので暗くなると点灯して文字・デザインから明かりが漏れて素敵です。H鋼の柱に挟まれたジュエルグラスの後ろ側にはアップライトを設置してガラスパネルがきらきらと輝き昼間とは違う雰囲気を作り出します。
H鋼を使って表札を作るときに、H鋼に直接文字を抜き取り作る方法と、H鋼の表面に特殊塗装で作った伊尚サインを取り付けたりすることができます。文字・デザインをレザーで抜き取り文字部分の裏側にアクリル板の乳白色を貼りつけて文字が読み取りやすくしています。



H鋼にサインを取り付ける方法を、鉄板で作る以外に合わせガラスに文字を掘り込み色付けして蓋にしたサインも作ります。蓋をした中にオリジナルのリコストーンを入れて、硝子玉にLEDの灯りを透過させるサインです。下の画像は伊尚でサインを作り、デザインをお客様が考えたミッキー風にして反対側のH鋼にはリコストーンを入れて硝子で蓋をしました。

ジュエルグラスを使用した門柱のライティング
ジュエルグラスの魅力を引き出すライティング。 ジュエルグラスの大型パネルを使用した時に後ろ側にアップライトを取り付け光をあてるとジュエルが、きらきらと輝き出します。


5ミリ厚のガラスパネルを三枚合わせ、真ん中の強化硝子の1枚にクラックを入れたジュエルガラス。昼間の太陽光でも綺麗になりますが、夜の照明を使用した明かりもジュエルグラスを綺麗に見せてくれます。とにかく人気の高いジュエルグラスの魅力は、飽きのこない無数のクラックデザインと光を受けた時の輝きです。


門柱のライティングは、花壇の中にポールライトを取り付ける事が多いのですが、サインを取り付ける壁を凹凸にして中にタイルを貼り。凹凸が出来た天井にLEDを取り付ける事もあります。暗くなると凹凸にした部分が明るくなりとてもきれいです。



サインの上に表札灯を取り付けたり、門柱前にポールライトを取り付けたり、壁のスリットに照明を取り付けたり…夜間も素敵なエクステリアになります。



リコストーンを使ったライティング
リコストーンを階段の手前に敷き込みLED照明で明るくした現場は、足元が明るくてLED照明だけを使用した場合よりも素敵になります。 透明度の高い硝子の塊のリコストーンを花壇の中に置きLEDデ照らしました。



庭に設置した物置の側面にリコストーンを敷き、LEDで照らしています。 まだ明るいうちにLEDが点灯するとリコストーンを灯りが透過しているのがわかります。


H鋼にリコストーンを入れ、合わせ硝子で蓋をして照明を作りました。リコストーンは緑色を使用しているので駐車場の土間を照らす灯りも緑色です。



H鋼門柱の横に続けてH鋼を立ててステンレスワイヤーを張りH鋼の上部にリコストーンを入れた照明を作りました。


H鋼門柱を施工した現場の東面の境界に塗り壁を作りました。 この塗り壁にリコストーンを使った照明を作りました。縦に10㌢巾の凹凸のある溝を作り、3色(クリア・ピンク・ブルー)のリコストーンを入れて、合わせ硝子で蓋をしてutに取り付けたLEDが点灯するようにしました。カラーリコストーンには2種あり透明なリコストーンに色付けしたものと、硝子玉の中まで同じ色になつているカラーリコストーンがあり、今回は中まで色の付いたリコストーンを使用しています。


