土間下地…レンガ角柱、レンガ花壇下地 10月23日(木) 土間下地作業。十字目地は、土間コンクリートの伸縮に優れ順応性を持っているスーパー目地を施工。鉄筋は、亜鉛メッキ鉄筋を使用しているため、耐久性に優れ、錆びず、腐食することはほとんどありません。 玄関左右に門柱、角柱、レンガ花壇基礎下地。こちらも上記同様、亜鉛メッキ鉄筋を使用。土間、ブロック、門柱などの基礎をしっかりと頑丈に造ることで数十年先も安心な構造物が出来て行きます。 長野市 松本市 塩尻市 外構エクステリア
配筋、門柱ベース下地 10月16日(木) こちらの現場では門柱ベースの下地を作っていきました。鉄筋をL字に曲げ立ち上げてブロックを積む際に穴に通していきます。横にも鉄筋を流し強度を高めていきます。こちらの門柱は天端が波になるのでブロックを積みながら鉄筋の高さを調整していきます。 こちらの現場では土間下地の配筋作業を行いました。この後コンクリートのサイコロで鉄筋を浮かして打設を行っていきます。亜鉛メッキ鉄筋を使用しているので土間の錆による老化を防止できます
門柱積み。 10月10日(金) 今日は玄関前の門柱ブロック積みの作業をしました。いまや定番になりつつある宅配ポストの埋め込みがメインの作業でした。商品名はユニソンのヴィコというものになります。この門柱にはインターホンや表札、天面にはコーピングが取りつきLEDキットを仕込む予定です。ブロック表面はジョリパットで塗り仕上げになります。錆などの腐食に強い亜鉛メッキ鉄筋で補強して明日も続けて作業していきます。 長野市 松本市 塩尻市 外構 エクステリア
化粧ブロック ベース下地 10月2日(木) 今日は、こちらの現場でブロックのベース下地と、積み終わっていなかった部分のブロック積みを行いました。一枚目の写真の奥に積んであるブロックの続きで施工していきます。境界の基礎がだんだん上がっていっているため、今回打つ部分はブロック一つ分上げてベースを打設します。見ての通り作業スペースが狭いので、鉄筋の運び入れや配筋の際には、壁や室外機に接触のないよう慎重に作業しました。打設、ブロック積みなども控えているので、道具の振り回しや体の動かし方を気にしつつ仕上げていきます。
化粧ブロック積み 10月1日(水) 現場の写真はありませんが、化粧ブロック積みを行いました。今回積む部分は土留めも兼ねているため、中の構造は型枠ブロック、見た目は化粧ブロックの作りになっているスマートCの型枠タイプを使用しています。元々今日は雨予報だったので、すでにブロックを積んだ個所の埋め戻しを予定していましたが、昼頃と帰りがけに少し降る程度で済んだため、セメント仕事を進める事が出来ました。この現場ではまだまだセメント作業があるので、今後も天気予報を参考にしつつ臨機応変に作業を進めていきます。