カテゴリー: 外構工事
物置…門柱…アプローチ
5月19日(木)
庭の片隅に、小型物置を組み立て設置。ちょっとしたものを入れるのにちょうどいいサイズ。カーポートやガレージ周辺の空間にもすっぽりと整理整頓ができそうですね!
玄関横の土間コンクリートの下地。枠組みを行い、鉄筋配筋。型枠や汚水管の見えている高さが、コンクリートの厚さとなります。
門柱の下地塗り作業。門柱のほとんどが白っぽいイメージですが、次の工程での変化をお楽しみに!
大谷石の板石アプローチ。板石目地を少し広めにとり、建物周りのつながりと一体感を出すため、同等品の5号砕石を敷き込みました。
3本の養生中の柱が、あるのとないとでは、風景と立体感が違いますね!
中身は、枕木風門柱のアルモ。耐久性の高い素材FRPで作られているため、素材の風化や、シロアリなどの対策も必要ありません。ポストと表札を取り付けるので、さらに落ち着きがでていきます!
長野市、外構、エクステリア
門柱積み。化粧砂利。松本市九龍。
5月13日(金)
トレドのオリジナル門柱を作っています。表札にはジクウサイン、向かって左側にはジュエルグラスとお客様支給のポストが埋め込まれています。ジクウサインの裏側にはLEDライトを埋め込んであり夜には点灯する仕掛けです。大変な加工作業でしたが完成が楽しみです。
こちらの現場では植栽帯の周りに化粧砂利を敷き込みました。ほぼ完成になります。現場担当スタッフがあまりの大きさに驚いていた巨大な庭石があります。いったいどのくらいの重さなのでしょうか。
今日は後輩スタッフとお昼に現場近くの九龍という中華料理屋に行ってきました。事前に調べていたお店が満席で入れず、急遽探して見つけたのがこのお店でした。
店内は本格中華を思わせる独特な雰囲気。自分が選んだのはえび塩ワンタン麺。間違いなく旨いやつ。後輩N君は辛い物が大好きだということでファイヤーつけ麺を注文。運ばれてまず1ビックリ。真っ赤なつけダレ。自分じゃ絶対食べたくない色。躊躇なく食べ始めるN君が気になってしょうがない。とりあえず自分のめっちゃ旨いラーメンを食べていく。安定の旨さ。ワンタンもプリプリ。しばらくするとN君が挙動不審。彼にとっても激辛だったみたい。そしてあまりもの辛さにテンパったのか、つけダレが付いた指で目を擦ってしまいパニックになっていた。2ビックリというか爆笑。震えた声で「トイレで洗ってきます」と。その後何とか完食はしてた。美味しく食べられるギリギリの辛さだったと言っていて3ビックリ。本当に尊敬する。
午後の作業を終え会社に戻る途中彼はトイレへ駆け込み2度目の辛さを体感していた。胃もやられていたと。そりゃそうでしょ。これからも辛さを追求する彼を見守っていきたい。
長野市 外構 エクステリア



