庭のビフォーアフター 12月19日(木) 庭の中の雑草対策として、テコラ砂利の敷き均しを行いました。 着手前 伐根除草を行い、余分な土を剥ぎ取り、不陸を整地後に全面に防草シートを貼り付け。 テコラ砂利(瓦を砕いた瓦チップ材)を敷き均し、完了となりました。 雑草が伸びて、木々と絡んでしまった庭も美しく生まれ変わり、砂利が木々を引き立てて眺めていられる庭となり、草取りの手間もなくなり、同じ庭なのに広く感じられて落ち着き感があり、いい感じになりました! 長野市 塩尻市 松本市 外構エクステリア
フェンス仕上げ、清掃 12月18日(水) こちらの現場では、フェンスの取り付けの続きと、次にこの現場に入るまでの期間が空くため、全体的な清掃を行いました。全体的に距離があって折れ点も多いので、加工時の切りくずなどにも気を使いながら仕上げをしました。長い間現場を空けるため、フェンス、アプローチ、カーポートなど全体を通して確認と清掃を行い、忘れ物ややり残しのないように現場をまとめて作業を収めました。 長野市 塩尻市 松本市 外構 エクステリア
テコラ砂利、フェンスAB、フェンス柱 12月17日(火) こちらの現場では、植栽帯にテコラ砂利を敷き均ししていきました。落ち着いた色の砂利と明るい色の砂利でメリハリがあって綺麗ですね。 こちらの現場では、フェンスABの取り付け作業を行いました。フェンスABはほとんど隙間がなく目隠しになります。 こちらの現場では、タテイタスタイルの柱の建て込み作業を行いました。庭が周りからよく見えてしまうのでこちらも目隠しでフェンスを施工していきます。 長野市 塩尻市 松本市 外構 エクステリア
フェンスab施工、アプローチ目地 12月16日(月) この現場では、フェンスの施工、人工芝の砂入れ、インターロッキングのアプローチの目地入れを行いました。フェンスの取り付けは途中までで、加工する部分が残っているため、寸法を細かく図りながら作業をしていく必要があります。人工芝の砂入れは、人工芝を砂の重みで押さえるためのもののため、ふるいで砂をふるいながら全体に撒いていきます。 アプローチの目地には、珪砂と呼ばれる目の細かい砂を流し入れていきます。道路側以外は見時の側面がふさがっていないので、コーキングで蓋をしてから目地に珪砂をいれていきます。 長野市 塩尻市 松本市 外構 エクステリア
人工芝張り。 12月13日(金) 今日の作業は人工芝張りブロック天端のモルタル充填です。人工芝の下には防草シートを敷いて雑草対策をします。止めピンもむき出しにならないようにしっかり打ち込み芝の毛で隠していきます。人工芝はロール状で出荷されるため最初のうちは多少撓みがありますが時間が経つと平らに馴染んでいきます。お手入れが不要なので弊社では人気の商品になります。並行してブロック天端のモルタル充填をしてフェンスの貼り付け準備も行いました。グルっとお庭を目隠ししていきます。 長野市 松本市 塩尻市 外構 エクステリア