最近気になる表札 ディーズガーデン K-HN(ハウスナンバー)
今週の水曜日のブログ担当が「最近気になる木」を載せていたので、本日の担当も最近気になっている商品、ということで表札を載せてみようと思います。(気になるシリーズ、続くと面白そうだなぁ…)

こちらはディーズガーデンさんの【K-HN(ハウスナンバー)】です。
スタイリッシュなデザインが人気の切文字コレクションのK-01、K-02のシリーズに番地仕様のK-HNが新たに仲間入りをしました。
最近はプライバシーの問題、防犯面の問題で表札を出さない、という選択をされる方も増えているかと思います。
ただ、郵便物の配達はもちろん、「2024年問題」からの宅配ボックスの需要の増加、置き配の普及などから、誤配を懸念される方も多いのではないでしょうか?
そこで、場所情報のみを伝える番地表記の表札K-HNの登場です。
今までも各メーカー様から番地表記のみの表札が出ていましたが、シンプルなものが多い印象でした。ですが、K-HNは洗練されたフォントや質感で、門まわりとのコーディネートにもピッタリです。
フォントはカーボ体、エミリー体、オートネシア体、ツキミ体の4種類からお選びいただけます。

お色もK-01、K-02と同じ、下記の3色からお選びいただけます。
ネームオプションとして、ハウスナンバーに名前も追加できます。(ネームオプションはSSサイズのみ)

上記はフォントがエミリー体、アールブラックの組み合わせです。

こちらはフォントはツキミ体(名前部分はK-HN専用書体のノーム体です)とアンティークゴールドの組み合わせです。
K-02が出た時からツキミ体のフォントは私のドストライク、最推しです。
シンプルな中に可愛らしさもあって良いですよね。
(果てしなくどうでも良い余談ですが、好きなバンドのベーシストさんが昔、游ゴシック推しを公言していたので、普段の業務では游ゴシックを推しています!)
表札は各メーカー様から本当に多くの種類が出ていて悩まれる方も多いかと思います。
漢字にするか、ローマ字にするか?プレートタイプにするのか、切文字タイプにするのか、表札だけでパッと目が行く個性派なデザインタイプを選ぶのか、はたまた素材は何を選ぶのか…。
そんな中で選択肢を増やしてしまいますが、番地のみの表札も候補に加えていただければ幸いです。
気になることといえば、CMで見て気になっていたので行ってきました。
【国宝 松本城天守 プロジェクションマッピング 2025-2026】
開催期間はなんとまさかのブログアップ日の本日2月15日(日)まで!(その為、本日はいつもより早めの時間に投稿しています。どなたか気付いて行ってくださると良いなぁ…)
点灯時間18:00~22:00の間、約9分間のコンテンツを3分間のインターミッションを挟んでの連続投影です。
とても綺麗で迫力も見応えもありました。
仕事終わりに長野店を飛び出して、須坂長野東インターから高速に乗って行っただけの価値は十分ありました。
インターミッション中は次のスタートまでの残り時間も投影されるので、時間内に場所を変えて複数回見るのもオススメです。(繰り返しますが、本日2月15日までです!)






