カテゴリー: ガーデニング
クレスマスローズの花芽が顔を出した。
土を持ち上げてクリスマスローズの花芽が姿を現しました。
市販されていてにげるは、多くの人が知っているのは、春咲きクリスマスローズと言われ「レンテンローズ」です、クリスマスに咲くニゲルには派手さがありませんが、クリスマスの時期に花が見られるので、クリスマスローズの名前にふさわしいのではと思います。
葉は常緑で、一年を通して緑色、レンテンローズよりも葉色が濃い緑です。
常緑の葉の下、茎の付け根から土を持ち上げるようにして花芽が伸びてきて、もうしばらくすると白い花が見られるようになります。 庭にあるニゲルの株は少なく、多くはレンテンローズです。
レンテンローズは種類も豊富で毎年、新しい新種も誕生していて、八重咲もあり、ニゲルと比べると華やかな感じのする花が見られます。
レンテンローズを庭に植えた頃は、種類もそんなには多くなく育てていて、今では、実生から花を咲かせている株も多くあります。種からだと花が見られるようになるには3年程掛かるかな?
門柱の塗り仕上げ
トレドオリジナルの塗り門柱はブロックを積み、その上にジョリパットを塗って仕上げたものが人気です。
塗り仕上げの仕様は2つあります。上の写真が「ラフ」でコテで仕上げてあり、扇状の柔らかい模様がついて
優しい雰囲気の門柱になります。下の写真は「ウェーブ」でジョリパットを塗った後に先がギザギザの
ヘラを当ててラインを付けたものです。ラインがつくだけでスタイリッシュな雰囲気の門柱になります。
門柱につけるサインやポストのデザインに合わせて塗りの仕様も好きに選ぶことが出来ますし、
写真の様にガラスブロックやベネチアンガラスなどトレドオリジナル商品を取り入れればさらに素敵な
門柱が出来上がります!
話は変わりますが、来週から長野はいよいよ雪予報が続き冷え込みそうな予感ですね
そんな寒い時はやっぱり辛い物が食べたくなってしまいます…
今年ももう少しで終わってしまいますが、風邪をひかないように気をつけて頑張っていきましょう!
今年二度目の収穫のレモン。
今年の二度目になる鉢植えレモンの収穫です。
今回は、4個のレモンが成っていて、色づくのを待っていました、まだ青いうちに収穫しても美味しいのですが、熟せば、もっと美味しくなると思い色づくのを待っていました。
鉢植えレモンが家に来てから、もう何年にもなります。 寒くなった、この季節ぐらいから夜は玄関先に入れ、天気の良い日の日中に外に出し、太陽の光がいっぱいあたるようにしています。暖かくなる春までは家の中です。鉢植えの状態で、ひゅう麺が乾いたら水遣りで、後は年に数回肥料をあげるだけで、殆ど手が掛かりません。どちらかと言うと鉢物は苦手で管理がうまくいかずに駄目にしてしまう鉢物もありますが、レモンは大丈夫です。
レモンは、いろんな食べ方がありますが、輪切りにして蜂蜜付けにしたものを頂くのが美味しいです。家で収穫できたものは、スーパーなどで買ってきたものより、美味しく思えるのは、親ばか、見たいな感じですかね。








