カテゴリー: 出来事
ギボウシとエビせんべい
お店のギボウシです
数日前は土からちょっとしか芽が見えていなかったのですがあっという間にここまで
伸びました、今は10㎝くらいまであります。ギボウシは種類が沢山あって背丈や葉の大きさの違い、
斑入りのものや青みがかった葉の種類もあります。日影でも育つのでシェードガーデンにも
おすすめの植物だそうです。門柱前や日当たりのいい花壇で育てる植物もいいですが
普段あまり日が当たらない場所や木陰にも植物があったら、ガーデニング上級者に見えちゃうかもですね。
これは某スーパーに売っていたエビせんべいです。
箱の中には「これは食べられるのか…?」と思ってしまうような、ぱっと見は完全にプラスチックのものが
入っていますが、揚げると一気に膨らんでサクサクのエビせんが完成です。味は普通です。
揚げる時のブワッと膨らむ感じがなんとも癖になるのでストレス解消になる…かもしれません
掲載されました
週刊長野にY 樹木医の記事が掲載されました。
ハナミズキ、ナンテン、モミジなどは春に施肥をしておくと幹肌のツヤ、秋の紅葉、
花や実のつきがよくなる事や、消毒は葉が茂る前の今の時期に行うのが最適で、駆除しにくい
カイガラムシに有効な消毒液の作り方など樹木の手入れについて細かく紹介されています。
他にも、1本の木の下に何種類もほかの植物を植えてしまうと、土の下では根が混雑してしまい
土の中の水分や栄養分、酸素も不足してしまうため、風通しが良くて空間に広がりがある庭を
おすすめされていました。
今、暗いニュースが多いですが家にいる時間が多くなった分、お庭の木や花を見直してみるのは
いかがでしょうか。ガーデニングをしたり消毒をしたり、この機会に木を1本増やしてみるなんていうのも
いいかもしれません。トレドでは樹木についてのご相談もお受けしています。
気になる事があればお気軽にご相談ください。
カットダルの新たな魅力
先日、トレドオリジナル商品の「カットダル」をご注文にただいたお客様が、ご自身のブログでご紹介くださいました。
エクステリア商品として、門柱のサインとしてや、コンクリートに埋めこむモノとして販売している「カットダル」ですが
新たな魅力を引き出していただきました。
光をあびてキラキラと輝いているステキな写真を何枚も撮っていただいたり、ただ眺めているだけでも癒されるとお褒めの言葉をいただきました。
そんな嬉しいメールをもらい、私も改めて色や光によるガラスの魅力を感じることが出来ました。
お客様のブログには他にもたくさん写真が投稿されていて、よりカットダルの魅力を伝えていただいています。
リンクを貼らせていただきますので、ぜひこちらもご覧ください。
カラーバリエーションは14色です。
このように好きな色の組み合わせを楽しんでみるのもいいですね。