ポケモンGOで「湖の神話」イベント。
昨日の早朝から始まった、ポケモンGOの「湖の神話」イベントで登場する伝説ポケモンはユクシー・エムリット・アグノムの3種で、日本ではユクシーのみがレイドバトルに登場する。
さっそくチャレンジしてゲットできましたが、参加者が4人以上が良いかな、もしかすると3人でも可能なのかも知れませんが、まだ3人での挑戦はしていません。
ポケモンGOにはフレンド機能があり、募集覧に投稿した人に申し込むができ、相手が承認してくれるとフレンドとなり、プレゼントの交換の他にもジムバトルに招待する事も出来、今年になってからリモートで遠方の人を招待する事が出来るようになり楽しみも増している。
昨日の夜、フランスで暮らしている人からバトルに招待があり、エムリットをゲットする事が出来た。 エムリットは伝説のポケモンで、今回のイベント中、ヨーロッパ・アフリカのジムに登場している、遠方の人とフレンドになっても、連絡が出来るわけではなく、招待される事を願うしかない。
ラッキーな事に、そのチャンスが訪れてくれた。 ここ数日、このイベントがあるせいなのか、フランスで暮らす人からのフレンド募集が増えた、おそらくコロナの影響もあるのだと思いますが。
伝説のポケモンの最後になったアグノムの招待がカルフォニアから今朝6時頃に来た。 アメリカには数人のフレンドが居て、カルフォニアのフレンドは大親友になってからも、時々招待される。アメリカは広く東海岸と西海岸では時差が4時間あり、カルフォニアと日本との時差は17時間。
これで伝説のポレモン3体を図鑑登録する事ができひと安心です。 このイベントのせいでフレンド募集覧に書き込まれている文言に変化があった。 日本では出現しないエムリット・アグノムが欲しいので、海外で暮らす人のフレンド募集が多い。
宿根草いろいろ
これから完成していく現場に植える植物をYさんが持ってきてくれました
これはコトネアスターです
葉の大きさや色も全然違うのに両方ともコトネアスターなんだそうです。
バラ科ですがトゲはありません。寒さに強くこの時期は紅葉して特にきれいなのでおススメです。
花だけでなく、こういった低木を植栽の中に混ぜてあげると一気におしゃれ度が上がります!
他にはヤロー、カルーナ、白妙菊、キンギョソウ、アベリア、タイム、ヒペリカム、
クリスマスでおなじみのヒイラギなどなど…今回もたくさんの植物を持ってきてくれました。
どれも宿根草なのでこれからさむくなっても長く楽しむことが出来ます。
最近は庭木や植栽を減らす方も多いですがやっぱり緑があるお庭は見た目の迫力や癒され度が違います。
植栽には力を入れていなかった方も、手のかかりにくい木や、普段のお料理にも使えるハーブ類を
植えるなど自分の生活に合わせて自由に楽しめるものから気軽にトライしてみてはいかがでしょうか?
久しぶりのピザ窯。
孫達の為に購入したピザ窯ですが、このところ、使わずにいました。 コロナの影響で帰郷する事が出来ないので、使わずにいたのですが、薪がたくさんあるので、たまにはと薪を燃やす事にしました。
場所は、ウッドデッキ上で建物に触れてしまいそうな場所に置いていますが、大丈夫です、モクモクと白い煙が登っていますが問題のない優れもののポルトガル製のピザ窯。
ピザ窯には温度計が付いていて薪が燃え出してから5分で100度・10分で200度・20分で300度に到達。
肉は、塩コショウに青森の友人から送られて来たホワイトニンニクと庭のローズノリーを添えてピザ窯に投入、ピザは何度も体験しているので我が家の定番的存在で庭で獲れたミニトマトとバジルを乗せて焼きました。ピザは3分も掛からずに焼き上がりでアツアツが頂けます。
今回、初めて試してみたのが、焼きリンゴ・焼き芋・焼き栗。 小さ目のりんごの芯を抜きバターを入れて焼いてみると、煮りんごのようになりなかなか美味しい、焼き芋ハ新聞を濡らして包めさらにホイルで包み火の中に入れる、これは絶品でこんなにも甘みを感じられるのかと感心するほど、焼き栗は難しく今回は失敗でした、何度か経験しないと上手くできそうもないかな。
ピザを焼く奥には、南部鉄に入れた野菜などでポトフに挑戦、ピザ窯でいろいろな料理が出来、楽しむ事が出来ます。
表札 ホームサイン
今日ご紹介する表札(サイン)は「伊尚」です。鉄板に特殊塗料を施し、文字やデザインをっくりぬいたものです。一見和風かなというイメージがありますが、アルファベットをくりぬくとモダンナ感じにもなります。
カラーは金・銀・黒茶・胡桃・栗・黒緑・海・森の8色あります。
トレドの外構は表札の照明もご提案しているので、オリジナル表札を考えるときはライトアップした時にもきれいな表札になるように考えます。
日中と夜ではまた違った表情を見せる表札です。縦型や横型・大きさも自由ですので考えるのが楽しみな表札の一つです。
エクステリア・外構工事をしている業者でオリジナルの商品を使っていところは少ないと思います。ほとんどがカタログに載っている商品の組み合わせでデザインしています。トレドではお客様に喜んでもらったり、びっくりしてもらったり、満足していただけるようこれからも新しいことを考えていきたいと思っています。
