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素敵すぎて宅配ボックスが気づかれない!!
ディーズガーデンさんの商品は物置でもそうですが、「えっつ これ物置なの?」と思うほどデザインが物置らしくなくて、そこがいいところなのですが・・・使い易さにデザインをプラスした商品開発をしているメーカーさんなのです。最近はコロナの影響で「ステイホーム」をしていることもあり、必要なものを宅配でお願いする機会が増えました。そこで宅配業者の方の再配達の手間を少しでも軽減できるように、宅配ボックスを置くことにしました。そこで選んだのがディーズガーデンの宅配ボックス「オルレア」。玄関先に置いたのですが、はたして宅配ボックスに見えるか!? そこで当家では宅配業者さんを見かけると、「今度玄関先に宅配ボックスを置いたから、そこに入れてくださいね」と荷物が届く前から周知活動をしていたこともあり、一応宅配ボックスの中に品物を入れてもらっていたのですが、先日ディーズガーデンの橋本福社長さんから電話があり、橋本副社長さんのご自宅にも宅配ボックスを置いているそうなのですが、宅配ボックスだと思ってもらえないケースがあるということで、「表示」を作ったとのこと。そして私にも送ってくださいました。
2Fのテラスでの過ごし方
こちらのお宅では2Fのテラスを庭にリフォームしたいというご相談でした。住宅メーカーでは2Fのテラスにかかる重量を110キロまでと想定しているということで、その重量を計算していくと土をいれるとなかなか難しかったりで植栽ができるところと鉢植えにするところと色々と試行錯誤でした。冬場にできる仕事をさせてもらい、先日最後の仕上げで植栽を終わらせて完成しました。ピザ窯を置いたりしているので、これからいい季節になったらテラスにでて過ごす時間が増えるとうれしいです。
テラスには植栽のほかにディーズガーデンのおしゃれな物置「カンナキュート」・ファイヤーサイドのピザ窯「カブト」を設置してあります。お客様に聞いたところピザ窯でピザを作って食べたそうで、美味しくできと伺いうれしくなりました。
気になるサイン
昨日は、京都のディーズガーデンさんとパソコン上で資料を交えて会話をするという今っぽい機能を使い、
打ち合わせをしました。
鋳物とはというものを改めて勉強したり、開発中の商品の情報など有意義な話をすることが出来ました。
コロナの影響が日に日に増していく今日この頃ですが、そんな中でもこのように工夫してコミュニケーションをとることはとても大切な事だなと感じました。
そこで気になる商品のご紹介です。
以前にもご紹介したディーズガーデンさんの新作切り文字表札「K-01」です。
達筆な手書き風のサインがかっこいいです。
ちょっと丸っぽい「カーボ体」と
シャープな感じの「エミリー体」
書体一覧の資料をいただいたので、みなさん自分の苗字でシュミレーションしてみてください。
ディーズガーデンの門柱
京都の㈱傳來工房さんが手掛けるエクステリア商品ブランド「ディーズガーデン」こちらは問屋さんを通さず、契約している専門のエクステリア店のみの販売となります。トレドはディーズガーデンの取扱店となります。おしゃれなカンナの物置やポスト・サインはご紹介することが多いのですが、その他にもステキな商品がたくさんあります。門柱もその一つです。最近はその門柱に組み合わせるサイドパネルやキャストパネルも充実しいて可愛い系からモダン系まで幅広く対応しています。
「Dea’s Porta」ディーズポルタはトップ形状が平型と山型のタイプがあっり、オプションに瓦笠木と石笠木、正面に取り付けるレンガ調と石調のパネル、側面に付けるサイドフェンスがあります。そこにお好みでポストやサインなどを組み合わせることができます。
組合わせるオプションも充実しているのでどれを合わせるか迷ってしまうほどです。エクステリアはインテリアのように色や形、素材など色々と選ぶことができまます。種類もたくさんあるので専門店でまずデザインを提案してもらい、そこからイメージを広げていくと考えやすいと思います。トレドはデザイン・お見積りは無料です。まずはショップへ。











