カテゴリー: 出来事
六本木ヒルズでランチ。
引っ越しの手伝いで、東京に行ってきました。 引っ越しは日曜で、前日に準備を兼ねて半蔵門近くのホテルに宿泊です、連休という事もありホテルの空がなく、おまけに車で行ったので駐車場の確保が難しい、出発の数日前になり、駐車場付のホテルが半蔵門近くで見つかり、宿泊。 新しい家電で必要な物があり、夕方、秋葉原のヨドバシカメラで待ち合わせ、凄い人の波にさすが東京だと・・・・ 夕飯は東京駅まで移動して新丸の内ビルで、割箸よりも長さのある大きなエビフライでおなかが一杯。 朝は5時過ぎには眼をさまし、皇居の周りを歩いてみる事にした、 歩いてみてから、ホテルのスタッフに皇居回りの距離を聞いてみると5キロあるとか、ホテルからの距離もム加えると6キロは歩いたようだ、 数か月前からも毎日歩いているので、このぐらいの距離は問題ない 多い時には10キロ歩く日もあるので。
車を使っての、引っ越しだったので、思っていたよりは、早く済ませた。 ランチは、車で六本木ヒルズ迄移動して少し遅めのランチ。 ロブジョイに行ってみると広い店内が満席で、予約なしで無理なよう 5Fまで上がり、イタリアンのお店に決めた。 入口からは、わからなかったのですが店内に入っていくと窓の向こう側から東京タワーが飛び込んできた。窓側の席は少数で満席、それでも外の景色を見ながら食事の出来る席に案内されて良かった。
イタリアンレストラン「イルブリオ」ILBrioです。 坐ったテーブルから、東京タワーが良く見えている。
前菜が3品で、冷たい南瓜のスープが美味しかった。 ホタテのフリッター。アツアツのパン
パスタはペンネ・アラビアンカで結構、辛かった、辛いのは好きな方だけど辛かった。海老とホタテの入ったパスタ・本日のパスタは南瓜。
デザートは、ケーキの乗ったワゴンがきて、ワゴンの上に載っているものをひとり2個選択、お染のランチだった事もあり、だいぶ少なくなっている中から選ぶのだけけど、私は、食べずに好きな物を選ばせた。
たまに、東京に行くと、日常生活とはかけ離れた都会の景色・風景が素敵に見えてくる、ここで暮らすのには、抵抗があるけれど、いいなぁと思える眺めがある、ダコから集まってくるのか、行きかう人々の人数も凄い。 人はない者に憧れてしまうのかもしれませんね。
あたらしいカットダルJタイプ。 ひと工夫。
厚板ガラス「ダル板」の巾30㌢丈20㌢角をガラスカッターで傷を付けてハンマーで割って巾5㌢丈3.5㌢に加工して厚みが20㍉をコンクリートの通路・駐車場の床に埋め込んだのが10数年前の事です。 もともとアメリカ製のコモンダルを使用していたのですが、入荷の関係で品薄になる事もあり、国内のガラスメーカーに型枠に流し込んで作ってもらう事になったのがニューカットダルです。 ニューカットダルは型に流し込むので固まるまでに縁部分が丸くなってしまい、表面を上にして施工すると、縁部分のコンクリートの収まりが悪く、裏面を植えにして施工するようにしていました。 本来であれば綺麗な表面を上にして施工したい。
そこで、初期のカットダルと同じように加工したダルを、表面にしても割る事で直角ラインになり、表面で施工しても綺麗に見えます。 今回は、新しいシリーズとしてカットダルJタイプを作りました。 Jタイプは、青花・クローバー・ボーダー・丸で青花が青系の花びら5個と芯になるイエローがひとつの組み合わせ、クロバーはよつ葉で4個一組、ボーダは巾3㌢丈7㌢の長方形の色違いが5個ひと組み、丸は2㌢1個5㌢2個7㌢2個の◯の組み合わせになります。
今回、施工中のお客様にお願いして、犬走りコンクリートに新しいカットダルJを使用させて頂きました。 カットダルJの最初の施工現場になりますが、今週の水曜日に埋め込んだので、完成したら、紹介させて頂きます。 カットダルは光を透過させるので埋め込まれる裏側に、銀テープを貼ってみました。 ボーダーと丸が埋め込まれる前に貼った状態で撮影しましたが、なんだか綺麗に見えてくるのは光の反射のせいでしょうか?
安曇野穂高駅地空くの信号角に気になるカァフェがありました。 「スプーン」と言う名前のカフェです。
お店の前に置かれている、エーリアンのようなものが、とても眼を引くカフェです。 穂高駅近くは、穂高神社・禄山美術館などがあり、散策するのも良い町でした。 大王わさび畑は、少し離れていますが?
穂高神社で見かけた、黒い鶏。