立水栓
素敵なお庭でガーデニングを・・とお考えの際、お庭の水やり、ガーデニンググッズの洗い物、手洗いをする時など欠かせないのが立水栓です。そこでお勧めなのがディーズガーデンの立水栓です。意外と忘れがちで、でも大切なパン(水受け)もついているので、トータルコーディネイトができます。
「スタントウォッシュリリー」本体は丈夫なFRP製で本物以上に木やレンガの質感が出ています。またディーズガーデンの物置の「カンナ」に合わせたデザインですので、お庭を統一して演出できます。色はオレンジ・ブラウン・ベージュの3色です。
「スタンドウォッシュカラー」こちらも本体は丈夫なFRPで、本物以上に陶器や塗り壁の質感が出ています。色はホワイト・クリームの2色です。
シュトゥットガルトのクリスマスマーケーット。
世界最大級と言われているシュトゥットガルトのクリスマスマーケートは、昼間のあかるい時間帯に行きましたが、見ごたえのあるのは出店の装飾です。 どの店よりもきれいに飾り付け、賞を取る為に競い合っているようです。
こんな感じのお店が300店近く並ぶ、シュトゥッットガルトのクリスマスマーケート、どのお店も趣向を凝らして、見ているだけでも楽しかったです。 売られているものは、どのクリスマスマーケットでも同じような物が売られていて、シュトゥッツガルトでは、近くのデパートなどの行き、孫の為に絵本や木製おもちゃを探しましたが、なかなか気に入ったものが見つからずにデパート近くのパン屋さんに入り、コーヒーと一緒に軽めのランチでパンを食べました。
ボーリング大会
先日、会社のボーリング大会がありました。出席者は30名!老若男女集まりました。お祭りの参加やボーリング大会、また二年に一度の社員旅行など、イベントは会社主導ではなくて社員主導で行っています。来年の4月には台湾旅行を計画中です。以前までは国内で庭園などを巡る旅行が多かったのですが、もっと広い世界を皆で見てみようと!でも初めての海外旅行でパスポートを持っていない人のたくさんいましたので、まずは近間から・・・でもチームワークのいい林笠ですから、初めての海外旅行でも心配いりませんよ!海外旅行になれた仲間がいますから安心です。
チームはあみだくじで決めました。3名ひとチームで10レーン。広すぎて皆の様子がわかりません。後日聞いた話では、みんなすごく楽しかったようです。ちなみに優勝者は60代の方でした!企画者の幹事さんお疲れさまでした。
ドイツ・ローテンブルグ
ローテンブルグの南側の城壁の門を潜り街の中に入っていくと、サンタクロースの吹くを着た犬が迎えてくれました。
ドイツの中でも、城壁に囲まれて中世の街並みが魅力的なローテンブルグ。 この街は2015年に訪れた事がありましたが、街を離れるときにとても名残惜しく感じた街でした。宿泊も旧市街のじう城壁内のホテルで、可愛らしかったホテルです。 ただ残念だったのが、一年中クリスマス用品が販売されている有名店ケーテ・ウォルフォルトが閉店していて入れなかった事です。 ローテンブルグの中で常に行列の出来る人気店。 今回は行く事が出来ました。
お店の前にケースを沢山積んだ赤い車が朝から晩まで留まっているので、すぐにわかります。 「ケーテ・ウォルファルト」入口の左側に大きな人形が目立ちます。
車が止められている方がメインで道路を挟んで反対側にも、ケーテ・ウォルファルトのお店があります。 昔は、間口の長さで税金が決まっていたので間口は狭く奥行はかなり長いです。
店内は、夢のような世界で見て回るだけでも楽しく時間が足りません。
ローテンブルグでの宿泊したホテルは、ケーテ・ウォルファルトの隣だったのにはビックリしました。 フロントは左側の画像にあり、このホテルも路を挟んで宿泊棟が両側にありました。
左側がフロントのあるロビーで、右側が私が宿泊した棟の一階になります。
ルームキーも良い感じで、扉を開けるのに最初はなれませんでしたが、部屋の窓からケーテ・ウォルファルトが見えています。 立地は最高なホテル
ローテンブルクの城壁内はどこを歩いてもタイムスリットした感じで石畳を歩くのが楽しく、人気のなくなった夜遅くも歩き北門・東門にも行き街中を一廻り、
まだ、月が見えている早朝、塔の下を抜けていくと城のあった公園に出て、城壁の外の街の朝焼けが、公園の外は渓谷になっていて防御を考えて作られた街なのでしょうか?
おまけ
2015の冬に行った時の写真です。 渓谷に掛かる吊り橋の上から見たノイシュヴァンシュタン城の眺めが、お気に入りです。 この橋は冬季通行止めになっています。













